teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


便利な物

 投稿者:文昇ほんにん  投稿日:2019年 8月11日(日)01時00分20秒
  たにさん、「ドライアイ」ですか。
スマホは生活を「潤す」ために作られ、それで目が「乾く」。
便利なものは、その反面デメリットがあるように思っているのは、私だけでしょうか。
 
 

そうなんですよ

 投稿者:たに  投稿日:2019年 8月 9日(金)19時51分15秒
  そうなんですよ。スマホを持ち始めたのは、昨年11月でして、通勤電車の中でニュースを読んでいますが、掲示板は初めての体験でした。でも、文字を打つのは、やっぱりパソコンの方が早いですね。家内や娘とラインしてますが、長文を打っていると目が疲れてきます。スマホを持ち始めて1週間位経過したら目が何かモヤモヤしてきたので眼科に行きましたら「ドライアイ」と診断されてしまいました。目が乾いたのが原因だそうです。以来、目の乾きに注意しながら生活してます。水分の補給は欠かさずに目は乾かないようにしてますし、夫婦関係も「乾かないように」しています。ではまた。  

スマホ デビュー?

 投稿者:文昇ほんにん  投稿日:2019年 8月 9日(金)12時52分6秒
  たにさん、スマホデビューですか。
私などは、スマートフォンどころかガラケーすら持っていません。
今や絶滅危惧種です。住みにくい世の中になりました。
 

スマートホンから

 投稿者:たに  投稿日:2019年 8月 8日(木)12時29分24秒
  スマホから掲示板に書き込み出来るかな、と思って、書き込みしました。無事に投稿出来たらばんざーい!です。では、また。  

還暦、おめでとうございます。

 投稿者:文昇ほんにん  投稿日:2019年 7月21日(日)22時34分20秒
  たにさん、還暦おめでとうございます。
また、定年まで8か月、お勤めご苦労様です。
定年後は、伊能忠敬の如く、今後の日本の為に、ご活躍くださいませ。
 

還暦です

 投稿者:たに  投稿日:2019年 7月20日(土)23時23分58秒
  どうも、おひさしぶりでございます。
本日、7月20日は私の誕生日でして、ついに60歳。そうです、還暦を迎えてしまいました。
昔、西城秀樹さんが60歳の誕生日の時に記者会見して、「ヒデキ、還暦!!」と言ってました。「ヒデキ、感激」というカレーライスのコマーシャルをもじった言葉です、念のため。
私も記者会見で「たに、還暦!」と言いたいのですが、記者さんから謝礼をもらったら、「闇営業」になりますし、謝罪会見もしなきゃならないので、今夜は大人しく家族とケーキを食べました。
ロウソク60本立てるのか、と心配しましたが、ショートケーキでした。
定年まであと8か月です。なんとか務まるように、体調管理には務めています。
 

披露宴の挨拶

 投稿者:文昇ほんにん  投稿日:2019年 7月 2日(火)15時02分17秒
  たにさん、我々も緊張しますよ。
真面目なことを話しなれていないので、どうでもいいことなら喋りやすいのですが。
たにさんの素を出した方が、後のご両家にとって良いのか、シャレを言わさないよう、奥さんがたにさんを羽交い絞めにした方が、娘さんの為になるのか、難しいですね。
ちなみに、私は息子の披露宴の時、「話すことを色々考え過ぎて、疲労宴」とは言いました。
 

ありがとうございます

 投稿者:たに  投稿日:2019年 7月 1日(月)23時54分50秒
  人前でのあいさつに緊張するなんて。噺家さんでも、そんな場面で緊張するんですね。まあ、本人にとっては一生に一度の大舞台ですものね。(私は某後輩の披露宴に2回出たことがあります。花嫁さんはそれぞれ、別な人でした)
ところで私の娘の披露宴は、ささやかに、沖縄で両親と兄弟位の、ちいさなパーティにするらしいので、今から楽しみです。あいさつは原稿用紙2枚か3枚位にまとめて、音読しようかな。
練習しておけば、緊張しないと思いますので。
 でも、ですよ、私のことですから、自分の緊張を解きほぐそうと、シャレにならないシャレやギャグをかましたりしないか、と、今から心配です。たとえば「ふつつかな娘」を「二日酔いの娘」と言ったり、「テーブルの下に100円硬貨を発見!直ぐに拾うエン(披露宴)」だの、「家内は疲れて、疲労宴」なんて花嫁の父が暴走したら大変ですね。
 

おめでとうございます

 投稿者:文昇ほんにん  投稿日:2019年 7月 1日(月)00時06分4秒
  たにさん、娘さんのご婚約、おめでとうございます。
実感が沸くのは、まだ先かもしれませんね。
3年前に娘が結婚し、その時、バージンロードをウエディングドレスと黒紋付袴で、入場しました。
昨年は、息子が結婚をしたので、初めて両家を代表して挨拶をしました。緊張しました。
人前で、ちゃんと喋ろうとすると、緊張しますね。

どうぞ、お幸せに。

 

花嫁の父

 投稿者:たに  投稿日:2019年 6月29日(土)23時11分8秒
  どうも、おひさしぶりです。本日、娘の婚約者が我が家に来まして、「娘さんとは7年間お付き合いさせていただいておりましたが、再来年に入籍する予定で、よろしくお願いします」との挨拶をされました。まあ、覚悟はしていましたが、「やはり、来るべき時が来たのだな」と、感無量になりました。
しかし、ですよ、不思議と涙が出る・・・訳でもなく、「まあ、ふつつかな娘でして、これといった躾をしていた訳でもないので、家事ができるものか、心配なんですが」と、家内とともに言いましたが、相手は「大丈夫です、家事は私も出来ますので」と心強い返事が。「じゃあ、とにかく、よろしくお願いします。あなたの実家にも行かせますので」「私の両親も伺いますので」なんて話になりまして。これを「婚約」というのでしょう。
ううむ、私も「花嫁の父」になるのか、と思いましたが、どうも、実感が沸きませんね。
でもまあ、「やっと二人の将来が見えてきた」てな感じで、ほっとした一日でした。
なんか、とりとめのない話でして、「オチ」もなくてスイマセン。
 

レンタル掲示板
/47