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令和になりましたね

 投稿者:文昇ほんにん  投稿日:2019年 5月 2日(木)00時55分48秒
  たにさん、お久しぶりです。
4/30の23時30分開演で、平成最後に1席し、カウントダウンをして、5/1になった瞬間に出囃子、
令和になって日本で一番早い(世界で最初)の落語をしました。しかも、ネタおろし。
「腹に入っていないネタをやる」とかけて、「新元号 令和」ととく、その心は「ヘイセイではおれん」。
小雨の降る中、民家でやらせていただいたので、16人のお客様と過ごしました。
 
 

令和になりました

 投稿者:たに  投稿日:2019年 5月 1日(水)13時37分56秒
  お久しぶりです。元号が「平成」から「令和」になりました。新しい天皇陛下が即位され、新しい時代になった訳です。
ところで、新しい天皇陛下と、私は共通点があるのです。
まず、新天皇陛下は満59歳で、私と同い年でして、新皇后陛下の雅子さまは、私の妻と同じ55歳で、お二人の間には女のお子様がお一人いらっしゃいます。実は私にも一人娘がおります。
すごく共通しているな、と思ってウィキペディアで雅子様のことを調べてみると、「父親が外交官で、ハーバード大学を出て外務省に入った経歴をお持ち」だそうで、私の妻は「今は無い(廃校になった)短大を卒業して家業の旅館を手伝いしていた経歴しかない」ので、レベルも格も大きく違うことが判りました。
 一方の私は年齢こそ陛下と同じですが、片や日本の象徴、私は単なる警○官にすぎないワケでして、「共通点がある」というのはハッタリですなあ。こりゃ、また失礼しました。
 

お久しぶりです

 投稿者:文昇ほんにん  投稿日:2019年 3月18日(月)23時34分28秒
  白数さん、お久しぶりです。
我々の仕事は、定年が無いので今でもやってます。
「文珍のアクセス塾」は、平成に入った頃でしたかね。30年ほど経ちましたね。

独演会、どうぞご宣伝ください。
 

お久しぶりです

 投稿者:白数伸爾  投稿日:2019年 3月18日(月)17時04分3秒
  お久しぶりです。
大昔、世はバブルのころ、文珍のアクセス塾というラジオに塾生として出てた白数と言います。
まだやっておらられたんですね。落語家。最近、職場で寄席に行きたいという、後輩がいて、繁盛亭のHPを見てここに来たしだいです。5月にあるのですね 万障繰り合わせて行こうかなぁ
 

昨日はありがとうございました

 投稿者:文昇ほんにん  投稿日:2019年 3月16日(土)02時53分10秒
  昨日喜楽館へお越しいただきまして、ありがとうございました。
また、会へお越しください。
 

本日は失礼しました

 投稿者:やまだ  投稿日:2019年 3月14日(木)17時43分54秒
  本日喜楽館の昼席終演後、ロビーで挨拶したものです。きちんと自己紹介せずに失礼しました。
高校で一年後輩、天体部に在籍していた山田と申します。また、是非聴きに行きたいと思います。
 

阿蘇といえば

 投稿者:たに  投稿日:2019年 2月17日(日)20時13分12秒
  阿蘇といえば、昭和天皇にはとても縁がある所なのです。
昭和天皇が阿蘇山近くに来た時、側近の人が陛下に言いました。
側近「陛下、あれが阿蘇山でございます」
陛下「あっ、そう」
側近「陛下、それはシャレでございますか」(「阿蘇」と「あっ、そう」のシャレ)
そこで陛下は、はたと気づき側近と顔を見合わせて、二人で大笑いしたそうです。
今の天皇陛下は、シャレはあまり仰らないようなタイプではないかと思います。
まあ、毎度毎度シャレや小話ばかりの陛下では日本の象徴としても、如何なものかと。
ただ、今年天皇になられる皇太子さまの婚約会見の時のことでは、微笑ましいエピソードがあります。
新聞記者「お二人は、子供さんは何人位を考えていらっしゃいますか」
皇太子さま「そうですね、それはコウノトリのご機嫌次第でしょう、とお答えします」
小和田雅子さん「殿下は音楽がお好きなのですが、『家族でオーケストラを作りたい』とだけは言わないで欲しい、と申し上げました」
新しい天皇・皇后両陛下、ユーモアのセンスを活かして、国民に親しまれるような象徴であることを望みたいですね。
 今回はとても真面目な書き込みでした。今度はダジャレ3連発くらいを考えていますので、ご期待ください。

   (今、声が聞こえました)

え、私のギャグは期待できませんか?
ではまた。
 

平成

 投稿者:文昇ほんにん  投稿日:2019年 2月15日(金)23時52分3秒
  元号「平成」発表の時は、仕事で阿蘇にいました。
31年前ですか、次は何になるのかなぁ?
 

元号といえば・・・

 投稿者:たに  投稿日:2019年 2月14日(木)19時50分11秒
  ううむ、元号でのダジャレ切り替えし、流石は噺家さん、プロは違いますね。明治、大正、大化、平成ときましたか。すごい、の一言でございます。
さて、元号の平成もあとわずかで終わりますが、今から31年前、昭和64年1月7日のことは忘れません。前日の新年会でへべれけになり、二日酔いで痛む頭に黒電話のベルの音が響きまして、実家の母から「天皇陛下が亡くなったよ」との知らせ。早速テレビを付けたらアナウンサーが黒ネクタイで「皇居前からの中継」やら「昭和を振り返る特別番組」のオンパレード。
午後2時からは小渕官房長官の記者会見をオンタイムで見ました。
「先ほどの閣議で新しい元号が決まりました。新元号は、ヘイセイであります」とのことで、私は「閣議は穏やかな話し合いだったんだな。『平静』だったんだな。それで、新しい元号はなんていうのだろう、何時発表なんだろうか」と思っていたら額縁を示して、そこに「平成」と書いてある。なんと、「ヘイセイ」は閣議の話し合い状況が平静だったのではなく、新元号だったのです。31年前の二日酔いによる元号発表の時の勘違いは、たぶん一生忘れないでしょう。
 

難局!

 投稿者:文昇ほんにん  投稿日:2019年 2月13日(水)13時27分40秒
  たにさんは、メイジつともに、タイショウです。いや、ギャグのタイカです。
これで、皆さんもヘイセイに。

新しい元号は、いかに。
 

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