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質問にお答えします

 投稿者:文昇ほんにん  投稿日:2017年 3月 3日(金)17時36分47秒
  たにさん、ご質問ありがとうございます。

私 文昇と三四郎君とは、家族でいうと、叔父と甥の関係になります。
兄弟子 6代文枝のお弟子さんになります。

師匠の名前を兄弟子が継いだので、不思議な感覚でしたが、だいぶ慣れてきました。
ただ単に、「文枝一門」というと、6代の一門ということになります。
今でも「松鶴一門」は、6代目松鶴一門のことなので、少し寂しい気がします。

私の師匠は「小文枝」時代が長く、「文枝」を継いで、今では「故 文枝」になりました。
 
 

質問ありまして

 投稿者:たに  投稿日:2017年 3月 2日(木)20時57分51秒
  2月下旬の笑点若手大喜利に「桂三四郎」さんという落語家さんが出演していまして、「桂文枝」さんの弟子という説明がありました。そこで、「あれ?文昇さんと兄弟弟子になるのかな?」と思って、先ほど調べました。すると「桂文枝」さんは現在の方が6代目で、文昇さんのお師匠さんは5代目の方なんですね。6代目さんは以前は「桂三枝」さんで、「ヤングOH!OH!」とか「パンチDEデート」の司会をしていましたね。「新婚さんいらっしゃい」も長いですし。
ところで、文昇さんは6代目文枝さんとは5代目文枝さんのお弟子さん同士の「兄弟弟子」になるとは思いますが、「三四郎」さんは6代目文枝さんのお弟子さんな訳なので、5代目文枝の弟子である文昇さんとは「兄弟弟子」ではなく「孫弟子」の関係になるのですか。
なんだか質問の文章がややこしい感じになっていますが、文昇さんと三四郎さんとの関係が知りたいな、と思って書き込みいたしました。
所属事務所が同じという「同僚」か「上司と部下または後輩」の関係なのかしら?
なお、三四郎さんは「ウィキペディア」に載ってましたが「落語家って10人位しかいないと思っていた」のだそうで、なんとも面白い人ですね。
 

夢のあと・・・

 投稿者:文昇ほんにん  投稿日:2017年 1月30日(月)23時04分41秒
  たにさん、夢におじゃましまして、どうも。
タイミング逃して、後悔するって、ありますよね。
後悔しないように、実際に私をよんでいただいて、飲み食い散財していただいてもいいですよ。
仕事をしていないので、出演料は結構です。ただし、交通費、よろしくお願いします。
 

今朝のことですが

 投稿者:たに  投稿日:2017年 1月28日(土)23時42分13秒
  こんばんわ。実は今朝のことですが、私、文昇さんの夢を見ました。
どこかの海岸で、海の家のような所におり、文昇さんが着物を着て椅子に座っているので
「あのう、文昇さんですよね、私、ハンドルネーム『たに』です。いつもギャグを掲示板に
書き込んでいる者です」なんて挨拶している夢でした。夢の中で文昇さんは「ああ、貴方ですか、いつもどうも」なんて返事してくれました。そして海の家で二人で何か食べようかなんて話していたところで目が覚めました。
目が覚めてから思いましたね。どうせ夢なんだから、沢山美味しいものを食べて、酒でも飲んどきゃ良かったのに、と。また、その場合は文昇さんのオゴリだろうから、妻や娘も呼べば良かったのにな、と。
 ところで、夢の中に出てきてくれた場合、出演料は支払わなきゃなりませんか?
ううん、それを考えると今夜は眠れそうにありません。
 

おめでとうございます

 投稿者:文昇ほんにん  投稿日:2017年 1月 4日(水)02時11分7秒
  あけましておめでとうございます。

たにさん、2016年の最後と17年の最初の書き込み、ありがとうございます。
大阪に来た時には、NGKもいいですが、天満天神繁昌亭にも是非お越しください。

今年が皆さま、並びに、文昇にとって、良い年でありますように!
 

演芸番組が多くて

 投稿者:たに  投稿日:2017年 1月 1日(日)20時26分27秒
  明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願い致します。今年は酉年です。しかし、そんなことは年賀はがきのくじの抽選が終わって「今年も切手が当たっただけだった」と思った翌日には、今年の干支なんてものは忘れてしまうのでございます。今年の暮れに来年の年賀状の印刷をする時、「そうか、来年はイヌ年か。あれ、今年ってナニ年だったけ?」と考える訳ですので、干支の動物は普段、本当に意識されない存在ですね。
 ところで、毎年のことですが、正月のテレビでは演芸番組が多くて、生で見ることもありますが、私は大抵の場合は録画して見ます。すると、まず、コマーシャルは飛ばすことが出来るのが利点です。また、私自身は昔から演芸ファンではありますが、やはり「あまり好きではない出演者」はいるものでして、そういう人は申し訳ないのですが早送りします。一応、「すいませんねえ。またの機会には、ゆっくり見ますので」と声に出しますので、気持ちは伝わっていると思います(?)
 せんだっては2時間の番組「エンタの神様スペシャル」を30分程度で見ました。今日の午後も録画してあった演芸を見てまして、大介・花子さんの漫才には大笑いしてました。これを書き込みしている今も「爆笑ヒットパレード」を録画中で、3日にはNHKで、4時間の演芸番組が予定されており、録画予約しました。
 こちら北海道には「寄席」「演芸場」がないものですから、定年になったら東京や大阪に行き「上野鈴本」
「浅草演芸場」「なんばグランド花月」なんかに行ってみたいですね。きっと、テレビ画面では味わえない面白さがあると思います。
 

良いお年を

 投稿者:文昇ほんにん  投稿日:2016年12月26日(月)00時58分13秒
  たにさん、どうも。
ニュースで見ましたが、北海道、雪がたいへんですね。
もっとも大阪では、数cmの雪でも、交通麻痺になりますが。
雪の中で、ダジャレを作ってください。

では、たにさん、そして、数少ない文昇ファンの方々、良いお年を。
 

これが本当の・・・

 投稿者:たに  投稿日:2016年12月25日(日)08時25分56秒
  文昇さん、先日「良いお年を」と書き込みしましたけど、昨日、とっても素晴らしい話が出来ましたので、ご披露します。
ASKAさんが覚せい剤で再び捕まったのに、嫌疑不十分で釈放されました。なんと、提出したオシッコが「お茶」だった!でも、なんでお茶から覚せい剤反応が出たのかは、ウヤムヤみたいですね。そこで、私は思いつきました。オシッコの代わりにお茶を警察に差し出すなんて、ASKAも何思ったのでしょうか。これが本当の「お茶をにごす」ってヤツだな、と。
(このギャグを職場の人に言ったのですが、あまりウケませんでした。師走で忙しかったからかな)
 ところで、ここ、北海道の12月23日は50年ぶりの大雪になり、雪はね作業で「メリー・クリスマス」どころではなく、「メリー・クルシミマス」(苦しみます)でした。
 では、これが本当の「良いお年を」
 

年賀状

 投稿者:文昇ほんにん  投稿日:2016年12月21日(水)01時50分44秒
  たにさん、どうも。
年賀状もう出来上がったんですか。私は、まだ買っただけで、そのまま置いてます。
毎年、「どんなものにしようか」と考えているうちに、クリスマスを迎えます。
今では、パソコンで、その昔はプリントごっこで作っていました。宛名の方は、手書きしています。
普段お世話になっている方々や、お客さんに出しています。
ここ数年前から、同業の噺家にも出していたのを減らしていこうとしているのですが、合わせると200枚位ですかね。
プリンターの調子が悪くならないことを願い、早く図案を考えねば。

では、たにさん、よいお年を!
 

今年もお世話に

 投稿者:たに  投稿日:2016年12月20日(火)22時21分43秒
  お元気ですか。「たに」でございます。さて、私は日曜日、年賀状をパソコンで作りまして、同じくパソコンで宛名書きをしました。あとは添え書きしてポストに入れるだけです。もしも、その後に喪中はがきが届いたら「喪中見舞い」のお線香でも送らなければならないかな。「モチュウっと(もうちょっと)早くにしてほしかった」なんて添え書きしてみたら、怒られますね。
ところで、文昇さんは年賀状は何枚位出しますか。ファンの方からの年賀状も結構な数がありますかしら?また、お師匠さんにも年賀状を出したりするのでしょうか。その世界のことには疎いもんですから、興味がありまして。
若い人は年賀状よりも、「あけおめ(明けましておめでとう、の略だそうです)メール」が主流だとか。二つ折りになっているガラパゴス携帯電話なら「フタを開けまして、おめでとう」になるのでしょうね。
まあ、こんなことばかり書き込みしている私が一番「おめでたい人」でしょう。
それでは、来年もギャグやダジャレで頑張りますので、宜しくお願い致します。どうぞ、良いお年をお迎えくださいますよう。
 

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